消化器外科における感染の治療 : 最近の進歩

消化器外科セミナー編集委員会【編】

[目次]

  • 消化器外科で扱う感染の変遷
  • 抗菌剤の進歩
  • 1 消化器外科の感染-治療方針と治療方法の進歩(急性胆嚢炎・胆汁性腹膜炎
  • 急性閉塞性胆管炎
  • 肝膿瘍
  • 急性虫垂炎・穿孔性腹膜炎
  • エンドトキシン血症・DIC)
  • 2 術後感染症とその治療の進歩(抗菌薬予防投与と術後感染症
  • 免疫不全患者の術前・術後管理
  • 術後創感染
  • 術後肺炎
  • 膿胸
  • 術後急性胆嚢炎
  • 横隔膜下膿瘍
  • 縫合不全の病態と治療)
  • 3 起因菌からみた治療方針と抗菌薬の選択(嫌気性菌感染症
  • ブドウ糖非醗酵性グラム陰性桿菌感染症
  • 真菌感染症)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 消化器外科における感染の治療 : 最近の進歩
著作者等 消化器外科セミナー編集委員会
書名ヨミ シヨウカキゲカニオケルカンセンノチリヨウ : サイキンノシンポ
シリーズ名 消化器外科セミナー 24
出版元 へるす出版
刊行年月 1986.8.20
ページ数 304p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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