異星人を迎えよう : 彼らが実験室で人間を創造した

ボリロン クロード【著】

1945年8月6日(ヒロシマへの原爆投下日)、人類はアポカリプス(ギリシア語で「真実の啓示」の意)の時代へ突入した。即ちそれは、聖書の『ヨハネの黙示録』の時代を意味している。これは正に、人類史上最後の"世界的核戦争"の惨状を描いたものなのだ。その時あなたはどうするのか!?救われるのか!?果たして人類は生き残れるのか-!?われわれ地球人と深い関係にある異星人によって与えられた、驚くべき"真実の解答"がこれだ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ラエル紀元30年(1976年)10月7日の出現
  • ラエル紀元32年(1978年)3月14日のエロヒムのメッセージ
  • 第1章 質問に答えて
  • 第2章 新しい啓示
  • 第3章 無神論の宗教
  • 第4章 ラエリアンの注釈と証言

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 異星人を迎えよう : 彼らが実験室で人間を創造した
著作者等 ボリロン クロード
書名ヨミ イセイジンオムカエヨウ : カレラガジツケンシツデニンゲンオソウゾウシタ
出版元 アオム
日本ラエリアン・ムーブメント
刊行年月 1986.6.9
ページ数 194p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想