母と子でみるターニャの詩(うた)

早乙女 勝元【編】

ママ…みんな死んだ。残ったのはターニャひとり。-ヒトラー・ドイツ軍の侵攻によって、市内を900日にわたって包囲されたレニングラード。第2次世界大戦でソ連では、2000万人の人びとが犠牲になった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 少女ターニャを追いかけて
  • 2 ハティニ村に鐘は鳴る
  • 3 レニングラードに危機が
  • 4 極限に人びとは生きた
  • 5 エルベの誓い今ふたたび

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 母と子でみるターニャの詩(うた)
著作者等 早乙女 勝元
書名ヨミ ハハトコデミルタ-ニヤノウタ
シリーズ名 母と子でみるシリーズ 5
出版元 草の根出版会
刊行年月 1986.6.3
ページ数 111p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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