いのちの泉をたずねて教会なき友へ

白井 きく【著】

若き日の出会いから五十余年、無教会キリスト一筋に生きてきた著者の集大成。恩師・塚本虎二より受け継いだキリストの福音のすべてを、また「復活」の希望について、いま豊かに、力づよく、語る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「のみ」と「かんな」で
  • 第2章 山に向かって目をあげる
  • 第3章 福音とは何か
  • 第4章 自由とは何か
  • 第5章 キリストと共に五十年
  • 第6章 復活の希望に生きる

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 いのちの泉をたずねて教会なき友へ
著作者等 白井 きく
書名ヨミ イノチノイズミオタズネテキヨウカイナキトモヘ
出版元 白順社
刊行年月 1986.5.1
ページ数 397p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想