おかあさん、わたし、そして : これからの女性の生きかた

米田 佐代子【著】

「男だったらいいな」とか「女でよかった」と、女の子がよくいうことがありますね。どうしてなのでしょう。女は家でひかえめにして夫や子や親につくすことがよいことだという時代はおわったはずです。いま、あなたのおかあさんはいきいきと毎日をすごしていますか? これからの女の人の生きかたをかんがえてみましょう。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 春から夏の章-おかあさんがはたらくとき(1 さくらの木の下で
  • 2 パートになったおかあさん
  • 3 はたらくってたいへんね
  • 4 なかまをつくるおかあさん)
  • 夏休みの章-桑の実がうれるころ(おばあちゃんのむかしばなし)
  • 秋から冬の章-ひろばとまつりと青空と(1 おかあさんは夜いない
  • 2 ごはんをつくる人はだれ?
  • 3 みんなおかあさんがすき
  • 4 署名をください)
  • 冬から春の章-いっぱいの愛(1 おかあさんのあたらしいしごと2 先生の赤ちゃん
  • 3 わたしがおおきくなったら)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 おかあさん、わたし、そして : これからの女性の生きかた
著作者等 米田 佐代子
書名ヨミ オカアサンワタシソシテ : コレカラノニヨシヨウノイキカタ
シリーズ名 社会・未来・わたしたち 5
出版元 岩崎書店
刊行年月 1986.4.30
ページ数 71p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4265014054
NCID BN03531235
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言語 日本語
出版国 日本
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