アクトン 会計入門 : 身につく数字、得する会計

久保 幸則【著】

会計と聞くとあなたは「ああ,あれは経理マンの仕事だ」と云って敬遠してはいませんか。そういう人はp.18を開けてみてください。読みすすむにしたがって,おおまかですが会計処理というものが見えてくるはずです。そして,いままで言葉だけで知っていたバランスシートやP/Lがわかってきます。最後には出来上がったものを読むだけでなく,計画にしたがってシミュレーションまでできるようになるはずです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第0章 おまかせ会計でよいのか
  • 第1章 知ったら得する会計(1 会計とはフローとストックの関係
  • 2 貸借対照表と損益計算書
  • 3 損益計算書
  • 4 企業戦略と会計
  • 5 資金繰りの重要性
  • 6 連結とは)
  • 第2章 身近な経営数字と算数(1 為替
  • 2 いろいろな金利
  • 3 人件費上昇率が意味するもの
  • 4 手形と小切手)
  • 第3章 マトリックス会計(1 そのメカニズム
  • 2 マトリックス会計表の特徴)
  • 第4章 会計をやってみる

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アクトン 会計入門 : 身につく数字、得する会計
著作者等 久保 幸則
書名ヨミ アクトンカイケイニユウモン : ミニツクスウジトクスルカイケイ
シリーズ名 みずうみビジネス・ブックス 1
出版元 みずうみ書房
刊行年月 1986.4.25
ページ数 189p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 483808501X
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想