真実を告げる書 : 異星人からのメッセージ

ボリロン"ラエル" クロード【著】<Vorilhon Claude>

広島に原爆が投下された時から、世界はアポカリプスの時代、水瓶座の時代に突入した。「アポカリプス」とは、ギリシア語で「真実の啓示」とという意味である。つまり、あらゆることが科学的に理解できる時代に入ったのである。しかし一方では、同じ科学の産物である核兵器や環境汚染により、人類は自己破滅の危機に瀕している。今ほど愛と知性が、ひとつになることが要求されている時代はない。今や人類は、黄金の宇宙文明を迎えるか、核による自滅かの岐路に立っている。黄金文明に入るためには、人類の歴史に関する"真実"を知らなければならない。さあ、人類を創造した異星人、「エロヒム」の言葉に耳を傾けよう!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 真実を告げる書(最初の遭遇
  • 明かされた真実
  • 選民を見守る
  • キリストの使命
  • 世界の終末とは何か
  • 新しい指針
  • エロヒム)
  • 異星人が私を彼らの惑星に連れていった(幼少より最初の遭遇まで
  • 2度目の遭遇
  • 心を開く鍵)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 真実を告げる書 : 異星人からのメッセージ
著作者等 ボリロン"ラエル" クロード
書名ヨミ シンジツオツゲルシヨ : イセイジンカラノメツセ-ジ
出版元 アオム
日本ラエリアン・ムーブメント
刊行年月 1986.2.10
版表示 改訂版
ページ数 288p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想