消化性潰瘍の新薬物療法

石森 章;伊藤 忠雄【編著】

[目次]

  • 1.消化性潰瘍治療の基礎(1.消化性潰瘍の治療方針
  • 2.病因
  • 3.病態生理
  • 4.経過と再発 粘膜血行動態からの検討
  • 5.消化性潰瘍治療の臨床薬理)
  • 2.攻撃因子抑制薬(1.制酸薬の現状
  • 2.抗muscarine薬からmuscarine M1受容体拮抗薬へ
  • 3.histamine H2受容体拮抗薬の展開
  • 4.壁細胞受体拮抗薬の展望
  • 5.(H+,K+)-ATPase阻害薬の胃液分泌抑制および抗潰瘍効果)
  • 3.防御因子増強薬(1.粘着,被覆,収斂薬の動向
  • 2.選択的潰瘍病巣保護薬(抗pepsin薬)の展開
  • 3.組織修復促進薬の現状
  • 4.消化性潰瘍治療薬としてのprostaglandinsの将来)
  • 4.その他の消化性潰瘍治療薬(向精神薬の適応)
  • 5.再発予防(1.再発予防の現状
  • 2.再発予防の問題点)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 消化性潰瘍の新薬物療法
著作者等 石森 章
伊藤 忠雄
書名ヨミ シヨウカセイカイヨウノシンヤクブツリヨウホウ
出版元 中外医学社
刊行年月 1986.3.25
ページ数 291p
大きさ 21cm(A5)
NCID BN06216063
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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