人材生育のかんどころ : 人事労務政策の変革

内田 善培〔ウチダ ヨシトモ〕【著】

著者は20年間,企業の人事労務に携わってきた。本書は人の処遇と人材活用を念じたその集大成である。90年代に向けての人材戦略の実践的指針である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 日本的雇用慣行に何が起こっているか
  • 活力ある生涯労働の確立-ライフ・サイクルにおける階層別役割期待の明確化
  • 管理職多様化路線の基本戦略
  • 配置管理の新路線
  • 資格制度の実証的研究と今後の展望
  • 明日の経営戦略を担う管理者の自己革新
  • 関係会社経営革新と出向人事の活性化
  • 本格的国際化時代の国際人育成の具体的展開
  • 対談 長期的視点で人材を計画育成する(内田/善培)(工藤/秀幸)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 人材生育のかんどころ : 人事労務政策の変革
著作者等 内田 善培
書名ヨミ ジンザイセイイクノカンドコロ : ジンジロウムセイサクノヘンカク
出版元 日本生産性本部
刊行年月 1986.3.31
ページ数 6,176p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想