名子(ナゴ)の顛末

久貝 徳三【著】

名子-それは、土地制度 身分制度 過酷な納税制度によって生み出され、人にして人にあらざる生き方を余儀なくされた人々である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 廃藩置県と旧慣温存
  • 名子と宿引女
  • 階級制度
  • 土地制度
  • 人頭税
  • 天災

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 名子(ナゴ)の顛末
著作者等 久貝 徳三
書名ヨミ ナゴノテンマツ
出版元 久米書房
刊行年月 1985.10.10
ページ数 228p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想