ドイツ経済思想史論集 = Gesammelte Schriften zur deutschen Entwicklung ökonomischen Denkens  2

小林純 著

[目次]

  • 1 クニース経済学における「アナロギー」と「ジッテ」の位置価
  • 2 二つの「工業労働者問題」項目-シェーンベルク版『ハンドブック』をめぐって
  • 3 ドイツ銀調査委員会とW.ロッツ
  • 4 ドイツの「中欧」構想-経済思想史の視点から
  • 5 自由を描く-ヴェーバーのプロジェクト
  • 6 ヴィーン住宅建設史のひとこま
  • 7 書評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドイツ経済思想史論集 = Gesammelte Schriften zur deutschen Entwicklung ökonomischen Denkens
著作者等 小林 純
書名ヨミ ドイツ ケイザイ シソウシ ロンシュウ
書名別名 Gesammelte Schriften zur deutschen Entwicklung ökonomischen Denkens

Doitsu keizai shisoshi ronshu
巻冊次 2
出版元 アジール・プロダクション
唯学書房
刊行年月 2012.10
ページ数 302p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-902225-77-8
NCID BB09368030
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22159657
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想