まずやってみる実践重視の中学校社会科教育法

近藤裕幸 著

[目次]

  • 1 スタート編-とりあえず見る・自分でやる(観察-「まずは見ることから始まる」
  • 模擬授業(その1)-「課題を発見するために」)
  • 2 授業技術編-その課題をどう解決するか?(「話す」と「聴く」-「基本中の基本だが奥が深い」
  • 書く(板書)-「授業の『骨格』です」
  • グループワーク-「簡単そうだが実は難しい」
  • テスト作り-「評価とはなにか」)
  • 3 授業設計編-ここが支えている(年間指導計画-「教員になるまでその存在を知らなかった」
  • 「学習指導案」の書き方(その1)-「授業のシナリオを書く」
  • 「学習指導案」の書き方(その2)-「授業設計の『本丸』」
  • 授業づくりの実況-「実際どうやって作っているのか?」)
  • 4 社会科原理編-まじめとあそびの間(社会科学習指導要領のお話(自分でやってみる編)-「少し大変だが挑戦してみよう」
  • 社会科学習指導要領のお話(前編)-「誕生/理想/詰め込み」
  • 社会科学習指導要領のお話(後篇)-「ゆとり・生きる力」
  • そもそも地理・歴史・公民とは何か?-「混ぜてはっきりすることもある」)
  • 5 ゴール編-ここまでよく来ました(模擬授業(その2)-「いよいよ最後です」)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 まずやってみる実践重視の中学校社会科教育法
著作者等 近藤 裕幸
書名ヨミ マズ ヤッテ ミル ジッセン ジュウシ ノ チュウガッコウ シャカイカ キョウイクホウ
書名別名 Mazu yatte miru jissen jushi no chugakko shakaika kyoikuho
出版元 梓出版社
刊行年月 2012.9
ページ数 116p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-87262-637-7
NCID BB10439056
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22229137
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想