早わかり金融円滑化法終了と出口戦略Q&A

経済法令研究会 編

金融円滑化法がなくなると何が問題になるの?今までの業務が大きく変わるの?出口戦略って一体なに?といった基本的な疑問をやさしく解説!2013年4月以降の「変わること」「変わらないこと」がしっかりと整理できる一冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 金融円滑化法(貸付条件変更先の状況はどうですか?
  • 円滑化法制定当時と現状を比較して、中小企業者の状況はどう変わりましたか? ほか)
  • 2 出口戦略(「出口戦略」とは何ですか?
  • 「出口戦略」として、円滑化法の期限到来までに行うべきことは何ですか? ほか)
  • 3 政策パッケージ(「中小企業金融円滑化法の最終延長を踏まえた中小企業の経営支援のための政策パッケージ」の内容・目的は何ですか?
  • 地域金融機関が活用すべき外部機関、外部専門家にはどのような先がありますか? ほか)
  • 4 当局の対応(円滑化法の期限到来により、金融検査・監督はどのように変わりますか?
  • 「金融規律の確保(健全性の確保・モラルハザード防止)のための施策を講じる」(平成23年12月金融担当大臣談話)とありますが、どのような施策ですか?)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 早わかり金融円滑化法終了と出口戦略Q&A
著作者等 経済法令研究会
書名ヨミ ハヤワカリ キンユウ エンカツカホウ シュウリョウ ト デグチ センリャク キュー アンド エー
出版元 経済法令研究会
刊行年月 2012.10
ページ数 63p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7668-2297-7
全国書誌番号
22160851
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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