思いを伝えるということ

大宮エリー 著

せっかく生まれた思いだから誰かに感じてもらったほうがいい。詩と短編で綴る、エリーの心の底にあるもの。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 思いを伝えるということ(心の箱
  • 心細い平均台
  • ドアと鍵
  • 届かなかった思い
  • 孤独の電話ボックス
  • 言葉のプレパラート
  • 離陸
  • 1日の終わり)
  • 続 思いを伝えるということ(シャッターとたき火
  • 周りを傷つけているあなたへ
  • 鏡の世界)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 思いを伝えるということ
著作者等 大宮 エリー
書名ヨミ オモイ オ ツタエル ト イウ コト
出版元 文芸春秋
刊行年月 2012.9
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-16-381680-7
NCID BB11123841
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22157411
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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