話し合いで創る文学の授業の可能性 : 読みの共同化が学ぶ喜びを生み出し、読みの力を育てる

大場博章 著

[目次]

  • 第1章 理論編(文学の授業に対する子どもたちの意見
  • 文学における一読総合法の読みの特質
  • 文学を読むことの意義
  • 文学を読む力とひとり読み(自力読み)・話し合い(集団の読み)
  • 一読総合法による読みの授業づくり)
  • 第2章 実践編(文学・3年『ちいちゃんのかげおくり』読みの授業
  • 文学・4年『走れ』読みの授業づくり-今を生きる子どもを描く文学作品の実践
  • 文学・4年『一つの花』読みの授業づくり
  • 文学・4年『小鳥を好きになった山』読みの授業づくり-翻訳児童文学作品の実践
  • 文学・4年『ごんぎつね』読みの授業づくり-新美南吉の文学世界をつくる実践
  • 文学・6年『虔十公園林』の読みの授業づくり-宮沢賢治の文学世界の扉を開く実践)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 話し合いで創る文学の授業の可能性 : 読みの共同化が学ぶ喜びを生み出し、読みの力を育てる
著作者等 大場 博章
書名ヨミ ハナシアイ デ ツクル ブンガク ノ ジュギョウ ノ カノウセイ : ヨミ ノ キョウドウカ ガ マナブ ヨロコビ オ ウミダシ ヨミ ノ チカラ オ ソダテル
出版元 一光社
刊行年月 2012.9
ページ数 270p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7528-1951-6
NCID BB11604715
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全国書誌番号
22157594
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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