労農赤軍の多砲塔戦車 : T-35、SMK、T-100

マクシム・コロミーエツ 著 ; 小松徳仁 訳

第一次世界大戦で「動くトーチカ」として生み出された戦車は進化の当然の帰結として「走る要塞」へと変貌を遂げる。多砲塔戦車T‐35やその系列車両であるT‐100、SMKの貴重な記録写真を100葉余、図版も多数収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 開発の歴史
  • 第2章 量産化
  • 第3章 戦車の構造
  • 第4章 T‐35戦車の配備と戦闘運用
  • 第5章 SMK戦車とT‐100戦車
  • ソ連軍多砲塔重戦車の性能諸元

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 労農赤軍の多砲塔戦車 : T-35、SMK、T-100
著作者等 Kolomiets, Maksim
小松 徳仁
コロミーエツ マクシム
書名ヨミ ロウノウ セキグン ノ タホウトウ センシャ : ティー サンジュウゴ エスエムケー ティー ヒャク
書名別名 MHOГOЬAIIIEHHbIE TAHKиPKKA

Rono sekigun no tahoto sensha
シリーズ名 独ソ戦車戦シリーズ 18
出版元 大日本絵画
刊行年月 2012.10
ページ数 135p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-499-23095-7
全国書誌番号
22163989
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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