京都・紫野大徳寺僧の略歴 : その法脈と茶道のつながり

竹貫元勝 著

インドから中国、日本へ-菩提達磨から現代まで受け継がれる臨済禅の法脈。茶の湯にゆかりの深い禅僧約120名を生涯・事績で辿る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 禅のルーツをたどる(中国禅宗の興隆
  • 中国臨済禅の祖師
  • 「松源一流の禅」の東漸)
  • 第2章 大徳寺の禅僧(大燈禅の祖と法嗣第一世
  • 燈・徹一流の展開
  • 戦国期の大徳寺僧
  • 近世の大徳寺僧
  • 一八世紀から一九世紀の大徳寺僧
  • 近現代の大徳寺僧)
  • 第3章 日本臨済宗の展開(諸山の開祖
  • 白隠禅
  • 明治の臨済宗と禅匠)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 京都・紫野大徳寺僧の略歴 : その法脈と茶道のつながり
著作者等 竹貫 元勝
書名ヨミ キョウト ムラサキノ ダイトクジソウ ノ リャクレキ : ソノ ホウミャク ト チャドウ ノ ツナガリ
出版元 淡交社
刊行年月 2012.10
ページ数 247p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-473-03836-4
NCID BB10379384
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全国書誌番号
22157060
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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