海のいる風景 : 重症心身障害のある子どもの親であるということ

児玉真美 著

「重い障害のある子どもの親である」ということと向き合いわが身に引き受けていく過程と、その中でのヒリヒリと痛い葛藤や危ういクライシスを描き切った珠玉の一冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 十年の後-新版刊行によせて
  • ケアラー連盟(現・日本ケアラー連盟)設立一周年記念フォーラムにて
  • プロローグ てっちゃん家の話
  • 週末の親子
  • いのち
  • 「不思議の国」
  • なんか、ヘン…
  • 善意は厄介なのだ
  • 田舎の優等生
  • 母子入園〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 海のいる風景 : 重症心身障害のある子どもの親であるということ
著作者等 児玉 真美
書名ヨミ ウミ ノ イル フウケイ : ジュウショウ シンシン ショウガイ ノ アル コドモ ノ オヤ デ アル ト イウ コト
出版元 生活書院
刊行年月 2012.9
版表示 新版.
ページ数 278p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-903690-97-1
NCID BB10740343
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全国書誌番号
22156167
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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