叩かれても言わねばならないこと。 : 「脱近代化」と「負の再分配」

枝野幸男 著

「成長」や「改革」は幻想だ。拍手喝采される政治は嘘。東京に使用済み核燃料の受け入れを求める。官邸デモは有効である。必要なのは「敗戦処理」だ。「眠らない男」の直球書き下ろし。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第0章 3・11という"最後通牒"
  • 第1章 負の再分配と成熟した豊かさ-脱近代化社会の構想
  • 第2章 脱原発依存への道-エネルギー政策
  • 第3章 安心社会による活力-国内経済
  • 第4章 生き残りの新戦略-対外経済
  • 第5章 覚悟を求める政治-参加型民主主義の時代

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 叩かれても言わねばならないこと。 : 「脱近代化」と「負の再分配」
著作者等 枝野 幸男
書名ヨミ タタカレテモ イワネバ ナラナイ コト : ダツ キンダイカ ト フ ノ サイブンパイ
出版元 東洋経済新報社
刊行年月 2012.10
ページ数 240p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-492-21202-8
NCID BB10292639
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全国書誌番号
22156391
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言語 日本語
出版国 日本
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