虚言と虚飾の国・韓国

呉善花 著

「整形共和国」の惨状が見えてくる。反日民族主義、歴史捏造、エゴイズム…。容姿も文化も歴史も「整形」し、ウソで自らを飾り立てる韓国は、このままでは倫理崩壊への道をひた走るばかりである。彼らはなぜウソをつくのか?本書を読めば、韓国の真実がわかる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 自己中心的な民族主義(度を超えた自民族中心主義
  • 血縁集団の繁栄が第一 ほか)
  • 第2章 「見かけ」重視と虚飾の文化(よそ者に内部の悪口を言ってはならない
  • 敗北を認めたがらない文化 ほか)
  • 第3章 「嘘つき」と「虚勢」が大手を振る社会(「嘘つき」が深刻な社会問題
  • 「ノーベル賞間違いなし」の研究は捏造 ほか)
  • 第4章 社会崩壊への道を突き進む韓国(腐敗蔓延社会をもたらした経済改革の失敗
  • 闇に葬られた一大事件 ほか)
  • 終章 強い繁栄願望、衰退する精神(韓国「近代化」の限界
  • 「漢江の奇跡」のお手本は日本の富国強兵政策 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 虚言と虚飾の国・韓国
著作者等 呉 善花
書名ヨミ キョゲン ト キョショク ノ クニ カンコク
シリーズ名 WAC BUNKO B-169
出版元 ワック
刊行年月 2012.9
ページ数 244p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-89831-669-6
NCID BB1040179X
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全国書誌番号
22152743
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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