2100年の科学ライフ

ミチオ・カク 著 ; 斉藤隆央 訳

コンピュータ、人工知能、医療、ナノテクノロジー、エネルギー、宇宙旅行…近未来(現在〜2030年)、世紀の半ば(2030年〜2070年)、遠い未来(2070年〜2100年)の各段階で、現在のテクノロジーはどのように発展し、人々の日常生活はいかなる形になるのか。世界屈指の科学者300人以上の取材をもとに物理学者ミチオ・カクが私たちの「未来」を描きだす-。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 コンピュータの未来-心が物を支配する
  • 2 人工知能の未来-機械の進歩
  • 3 医療の未来-完璧以上
  • 4 ナノテクノロジー-無から万物?
  • 5 エネルギーの未来-恒星からのエネルギー
  • 6 宇宙旅行の未来-星々へ向かって
  • 7 富の未来-勝者と敗者
  • 8 人類の未来-惑星文明
  • 9 二一〇〇年のある日

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 2100年の科学ライフ
著作者等 Kaku, Michio
加来 道雄
斉藤 隆央
ミチオ・カク
書名ヨミ ニセンヒャクネン ノ カガク ライフ
書名別名 PHYSICS OF THE FUTURE

Nisenhyakunen no kagaku raifu
出版元 NHK
刊行年月 2012.9
ページ数 471,7p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-14-081572-4
NCID BB10320508
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全国書誌番号
22153122
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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