スペイン・イタリア紀行

アーサー・ヤング 著 ; 宮崎揚弘 訳

18世紀、イギリスの著名な農学者アーサー・ヤングは、農業視察を目的としてヨーロッパ大陸を3回訪れた。その鋭い観察眼がとらえた、スペイン・イタリアの自然景観、絵画芸術、建築物とはどのようなものだったか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • スペイン紀行(一七八七年七月一〇日〜七月二一日)(アラン渓谷
  • 製材所
  • 村の貧困と悲惨
  • ビエリャ到着
  • 司令官を訪問 ほか)
  • イタリア紀行(一七八九年九月二一日〜一二月二〇日)(ニース出立
  • 同乗相客
  • 老大佐と再会
  • ブロス峠越え
  • 野生的で崇高な景色 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 スペイン・イタリア紀行
著作者等 Young, Arthur
宮崎 揚弘
ヤング アーサー
書名ヨミ スペイン イタリア キコウ
書名別名 Travels during the years 1787,1788&1789 vol.1,2
シリーズ名 叢書・ウニベルシタス 984
出版元 法政大学出版局
刊行年月 2012.9
ページ数 232p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-588-00984-6
NCID BB10210000
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22174317
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想