低線量汚染地域からの報告 : チェルノブイリ26年後の健康被害

馬場朝子, 山内太郎 著

四半世紀を経てもなお人々に影を落とし続ける原発事故。ウクライナ成府が公表したその実態とは。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 26年後のチェルノブイリ原発
  • 被災地からの叫びウクライナ政府報告書
  • 低線量汚染地域に生きる人々
  • 広がる甲状線疾患
  • 放射線と様々な病気との関係
  • ウクライナの医師たちの思い
  • 福島の「いま」
  • 闘う市民たち
  • 未完の除染
  • ウクライナ政府報告書における第2世代の健康悪化
  • ウクライナ政府報告書における第2世代の健康悪化
  • コロステンで生きる

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 低線量汚染地域からの報告 : チェルノブイリ26年後の健康被害
著作者等 山内 太郎
馬場 朝子
書名ヨミ テイセンリョウ オセン チイキ カラ ノ ホウコク : チェルノブイリ ニジュウロクネンゴ ノ ケンコウ ヒガイ
書名別名 Teisenryo osen chiki kara no hokoku
出版元 NHK
刊行年月 2012.9
ページ数 249p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-14-081571-7
NCID BB10242084
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全国書誌番号
22150508
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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