米国の光と影と、どうでもイイ話

向井万起男 著

大リーグのことを知れば、米国の新たな側面が見えてくる。講談社エッセイ賞受賞作家が贈る米国カルチャーのエッセンス。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 米国の歴史・文化と大リーグ(デレク・ジーターの立場
  • 清教徒と野球選手の関係
  • たかが野球、されどディマジオ
  • ブロンクス動物園にまつわる話
  • 長距離電話のかけ方が変わった ほか)
  • 2大リーグゆかりの地へ(右脚へ失った男の故郷
  • 理科の先生が大リーガー
  • ホーンスビー・ベンド巡礼
  • ノースダコタ州ファーゴ
  • ショッピングモールの中で ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 米国の光と影と、どうでもイイ話
著作者等 向井 万起男
書名ヨミ ベイコク ノ ヒカリ ト カゲ ト ドウデモ イイ ハナシ
書名別名 Beikoku no hikari to kage to dodemo i hanashi
出版元 朝日新聞
刊行年月 2012.9
ページ数 295p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-02-251009-9
NCID BB10651345
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全国書誌番号
22150027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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