立憲主義の復権と憲法理論

愛敬浩二 著

[目次]

  • 序章 立憲主義の「復権」は憲法理論に対していかなる影響を及ぼしたのか?
  • 第1章 「科学」より「哲学」へ-憲法学の発展?
  • 第2章 立憲主義の「復権」と憲法理論の課題
  • 第3章 「憲法改革」後のイギリス憲法理論
  • 第4章 憲法学における歴史研究の意義と機能
  • 第5章 憲法学における「物語」論
  • 第6章 「公共圏」論と憲法理論
  • 第7章 立憲主義の動揺?-"9.11"後の憲法理論の行方
  • 終章 立憲主義の「復権/動揺」と裁判官-懐疑と希望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 立憲主義の復権と憲法理論
著作者等 愛敬 浩二
書名ヨミ リッケン シュギ ノ フッケン ト ケンポウ リロン
シリーズ名 現代憲法理論叢書
出版元 日本評論社
刊行年月 2012.9
ページ数 282p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-535-51919-0
NCID BB10177539
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22149284
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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