実在した高天原 : 日本古代文明は、世界最古・人類初の文明だった : 邪馬台国山陰説補論

田中文也 著

古代史論争に重大な一石を投じる「高天原の実在」。世界の歴史がここから変わる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 自然科学からみた高天原
  • 第2章 歴史学からみた高天原
  • 第3章 考古学からみた高天原
  • 第4章 民俗学からみた高天原
  • 第5章 今に残る高天原の痕跡
  • 第6章 実在した高天原

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実在した高天原 : 日本古代文明は、世界最古・人類初の文明だった : 邪馬台国山陰説補論
著作者等 田中 文也
書名ヨミ ジツザイシタ タカマガハラ : ニホン コダイ ブンメイ ワ 、 セカイ サイコ ・ ジンルイ ハツ ノ ブンメイ ダッタ : ヤマタイコク サンインセツ ホロン
出版元 オフィスif
梓書院
刊行年月 2012.10
ページ数 230p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-87035-465-4
NCID BB10466988
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22156339
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想