多発性硬化症〈MS〉と視神経脊髄炎〈NMO〉の基礎と臨床

藤原一男 編

[目次]

  • 1 序論-わが国のMS、NMOの臨床と研究の歴史を振り返って
  • 2 MSとNMOの基礎(MSの免疫学オーバービュー-現在の到達点と展望
  • 免疫制御のキープレイヤーとネットワーク
  • 髄液オリゴクローナルIgGバンドの検出法とMSの診断、病態における意義
  • ミエリンとオリゴデンドロサイトの構造と生理学的機能 ほか)
  • 3 MSとNMOの臨床(世界と日本におけるMS、NMOの疫学
  • MSの臨床症候学
  • MSのMRI所見
  • MSの診断基準の変遷と進歩 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 多発性硬化症〈MS〉と視神経脊髄炎〈NMO〉の基礎と臨床
著作者等 藤原 一男
書名ヨミ タハツセイ コウカショウ エムエス ト シシンケイ セキズイエン エヌエムオー ノ キソ ト リンショウ
出版元 医薬ジャーナル社
刊行年月 2012.9
ページ数 263p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7532-2576-7
NCID BB10188273
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22154567
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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