人質 (日本人) と湾岸戦争

畔蒜正雄 著

自分の責任ではないにもかかわらず、運命に翻弄され日本からは遠い中東の地で人質となった。湾岸戦争時の赤裸々な体験を通して、果たして外交とは何なのかを問う。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 田所とクウェートとの絆
  • イラン・イラク戦争
  • 空の便
  • 湾岸戦争
  • 大使館での生活
  • 人質
  • 人質解放
  • 外交問題
  • イラク戦争
  • イラク戦争の後遺症
  • 新政府への移行
  • イラク戦争の終結
  • その後の二巨頭
  • イランへの憂慮
  • 不思議な因縁

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 人質 (日本人) と湾岸戦争
著作者等 畔蒜 正雄
書名ヨミ ヒトジチ ニホンジン ト ワンガン センソウ
書名別名 Hitojichi nihonjin to wangan senso
出版元 文芸書房
刊行年月 2012.9
ページ数 117p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-89477-408-7
NCID BB12695465
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全国書誌番号
22342268
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言語 日本語
出版国 日本
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