不動産屋は笑顔のウラで何を考えているのか?

大友健右 著

誰も手をつけられなかった業界のブラックボックスがついに開いた。もうこの本なくして、家を「選ぶ」ことも「買う」こともできない。家の買い方・売り方が180度変わる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 不動産業界は奇妙な世界(なぜ、電話1本で契約直前に250万円も値段が下がるのか?
  • なぜ、不動産屋が高級車に乗れるのか? ほか)
  • 第2章 闇に包まれた不動産流通の実態(新築マンションの販売と中古住宅販売は営業形態がまったく異なる
  • 両手で儲けられる商売は不動産業界だけか? ほか)
  • 第3章 情報の非対称性が解消すれば不動産市場は活性化する(「妥協消費」がない時代に妥協を促す不動産販売はもう古い
  • 不動産もブランド依存時代は終わり個の時代へ ほか)
  • 第4章 既得権益の壁が崩壊買い手優位の市場が生まれる(古い慣習に守られた業界の「改革」は外からでしか行えない
  • 「挑戦」という戦略が革命を起こす ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 不動産屋は笑顔のウラで何を考えているのか?
著作者等 大友 健右
書名ヨミ フドウサンヤ ワ エガオ ノ ウラ デ ナニ オ カンガエテ イル ノカ
出版元 幻冬舎
幻冬舎メディアコンサルティング
刊行年月 2012.9
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-344-99869-8
NCID BB11183719
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全国書誌番号
22210053
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言語 日本語
出版国 日本
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