マッカーサーへの100通の手紙 : 占領下北海道民の思い

伴野昭人 著

1945‐1951。戦後の日米関係が始動したその時、日本人は「彼」に何を期待したのか。民主主義草創期に手紙を書いた人々のその後を尋ね、人々が思い描いた日本がどう変わったかを考証した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 過去を問う
  • 第2章 意を決して
  • 第3章 恨みつらみ
  • 第4章 力を貸して
  • 第5章 親近感
  • 第6章 不正を告発
  • 第7章 罪の軽減を
  • 第8章 祖国に
  • 第9章 追放すべき人たち
  • 第10章 新聞をめぐる
  • 第11章 感謝

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マッカーサーへの100通の手紙 : 占領下北海道民の思い
著作者等 伴野 昭人
書名ヨミ マッカーサー エノ ヒャクツウ ノ テガミ : センリョウカ ホッカイドウミン ノ オモイ
書名別名 Makkasa eno hyakutsu no tegami
出版元 現代書館
刊行年月 2012.8
ページ数 270p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7684-5686-6
NCID BB10162848
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全国書誌番号
22144021
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言語 日本語
出版国 日本
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