電力改革論と真の国益

井上雅晴 著

[目次]

  • 電力需給逼迫時の発送電分離論は不適切
  • 大震災と電力需給
  • 電気の特性、商品の特徴とその実情認識
  • 総括原価方式なくして電気事業は成り立たない
  • 電気事業の歴史とそこから学ぶ電気事業制度
  • 電力の自由化
  • 諸外国の自由化の課題
  • 原子力発電と核エネルギー
  • 放射能汚染の影響
  • 国防とエネルギー安全保障
  • メディアの役割と読者・視聴者の責任
  • 再生可能エネルギー・分散電源の活用
  • スマートグリッドの概観とスマートコミュニティの課題
  • 電力会社の問題点と歩むべき道
  • 電力システム改革タスクフォース「論点整理」
  • 今日本にとって大切なものは何か、そして何をすべきか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 電力改革論と真の国益
著作者等 井上 雅晴
書名ヨミ デンリョク カイカクロン ト シン ノ コクエキ
シリーズ名 エネルギーフォーラム新書 013
出版元 エネルギーフォーラム
刊行年月 2012.8
ページ数 283p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-88555-408-7
NCID BB10200379
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22141314
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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