リッツ・カールトンと日本人の流儀 : 人を動かす「洋の言葉」と「和の心」

高野登 著

人生の価値は、社会や周囲にどれだけ貢献したかで決まる。そのために、今日から私たちは何をなすべきか?リッツ・カールトンで「サービスの真髄」を体得し、日本各地で人財・地域づくりのサポートに尽力する著者が伝えるホスピタリティとリーダーシップ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 リッツ・カールトンに伝わる「仕事の流儀」(リッツ・カールトンの願い
  • もてなすとは、「何を以て、何をなす」 ほか)
  • 第2章 人を動かす「トップの流儀」(自分で自分の人生を組み立てることができる国で
  • 職場で生かした日本人のDNA ほか)
  • 第3章 信頼を育てる「地域で生きる流儀」(大阪にリッツ・カールトンの種をまく
  • 伊那谷で貫かれる年輪経営 ほか)
  • 第4章 グローバル時代に見直す「日本人の流儀」(人生はウェイティング・ゲーム
  • 完成図のないジグソーパズルのピース ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 リッツ・カールトンと日本人の流儀 : 人を動かす「洋の言葉」と「和の心」
著作者等 高野 登
書名ヨミ リッツ カールトン ト ニホンジン ノ リュウギ : ヒト オ ウゴカス ヨウ ノ コトバ ト ワ ノ ココロ
書名別名 Rittsu karuton to nihonjin no ryugi
出版元 ポプラ社
刊行年月 2012.8
ページ数 235p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-591-13053-7
NCID BB10297993
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全国書誌番号
22141185
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言語 日本語
出版国 日本
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