ぞっこん鉄道今昔 : 昭和の鉄道撮影地への旅

櫻井寛 写真・文

中学生時代、父親の二眼レフ「リコーフレックス」で撮り始めた故郷の鉄道風景。それから三十数年後、鉄道写真家、櫻井寛が思い出の地を再訪問する鉄道旅紀行。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 北海道・東北(宗谷本線・塩狩峠-日本最北鉄道の美しい峠
  • 留萌本線・恵比島-地名も魅力だった北海道 ほか)
  • 関東(上越線・湯桧曽-懐かしい鉄研時代の合宿地
  • 日鉄鉱業羽鶴線・葛生の1080号-36年前と同じ姿の英国紳士 ほか)
  • 中部(磐越西線・日出谷-今も定期運行されているSL
  • 北陸本線・筒石-トンネルになった思い出の駅 ほか)
  • 関西・中国(関西本線・加太越え-万博をパスして撮影した大築堤
  • 嵯峨野観光鉄道・保津峡-廃止からよみがえった人気観光鉄道 ほか)
  • 四国・九州(宇高連絡線・高松桟橋-夜の高松港をデジタル撮影
  • 鹿児島本線・門司港駅-九州が外国のように思えた日 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ぞっこん鉄道今昔 : 昭和の鉄道撮影地への旅
著作者等 桜井 寛
櫻井 寛
書名ヨミ ゾッコン テツドウ コンジャク : ショウワ ノ テツドウ サツエイチ エノ タビ
出版元 朝日新聞
刊行年月 2012.8
ページ数 205p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-02-331112-1
NCID BB1023436X
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全国書誌番号
22141620
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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