TPPと日本の選択 : 「投資立国」化と「歴史的円高」の中で考える

三島徳三 著

[目次]

  • 1 TPP参加は、貿易立国・日本の国益か?
  • 2 日本のTPP参加はアメリカが敷いたレールに乗っただけ
  • 3 TPPに賭けるアメリカの事情
  • 4 自動車、保険、牛肉-オバマ大統領の「三つの注視」発言のウラ
  • 5 米国産牛肉の輸入制限撤廃問題
  • 6 TPP協定に参加した場合の日本への影響
  • 7 TPP参加に活路を求める財界戦略
  • 8 貿易立国から投資立国へ-TPP積極推進の背景
  • 9 「投資立国」化、産業空洞化が景気の回復を遅らせる
  • 10 TPP参加で日本農業はどうなるか
  • 11 「歴史的円高」の中での日本の選択
  • むすび-ナショナリズム(国民主義)が日本を救う

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 TPPと日本の選択 : 「投資立国」化と「歴史的円高」の中で考える
著作者等 三島 徳三
書名ヨミ ティーピーピー ト ニホン ノ センタク : トウシ リッコクカ ト レキシテキ エンダカ ノ ナカ デ カンガエル
書名別名 Tipipi to nihon no sentaku
出版元 筑波書房
刊行年月 2012.8
ページ数 165p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8119-0410-8
NCID BB10066571
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22141421
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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