世界史と西洋占星術

ニコラス・キャンピオン 著 ; 鏡リュウジ 監訳 ; 宇佐和通, 水野友美子 訳

占星術はどのようにして生まれ、社会に存在し、連綿と続いてきたのか。哲学的、社会的、歴史的に検証する決定版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 起源と背景
  • ラテン語圏-西ローマ帝国〜凋落と消滅
  • カロリング世界-生き残りと復活
  • 12世紀-ルネサンスと復興
  • 13世紀-アリストテレス革命
  • 13世紀-実践と問題
  • 中世後期-占星術の活用
  • ルネサンス-異教の復活
  • ルネサンス-急進主義と変革
  • 16世紀-改革派と魔術師〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 世界史と西洋占星術
著作者等 Campion, Nicholas
宇佐 和通
水野 友美子
鏡 リュウジ
キャンピオン ニコラス
書名ヨミ セカイシ ト セイヨウ センセイジュツ
書名別名 A HISTORY OF WESTERN ASTROLOGY.Volume 2

Sekaishi to seiyo senseijutsu
出版元 柏書房
刊行年月 2012.8
ページ数 567p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7601-3974-3
NCID BB10092709
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全国書誌番号
22142619
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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