いだわし蟹田川 : 大澗慶逸詩集

大澗慶逸 著

えん罪JR浦和電車区事件は終わらない。怒り、戸惑い、期待、幻滅、孤独、追憶、郷愁、亡き父母、友情、先輩、仲間-突然の逮捕と344日間の勾留から10年。100余編の詩と手紙にこめられた、揺れ動く「魂の記録」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1(11月1日
  • 自由に!
  • 平和の闘い ほか)
  • 2(彼の言葉を聞いて
  • 闘う者の歩み
  • 墓参り ほか)
  • 3(いい人だぢど
  • 木のごとくに
  • 後退せず ほか)
  • 4(ハガキ
  • 要請行動
  • 最高裁判所 ほか)
  • 5(優しい鬼
  • 甦れ
  • 明さんは今もなお ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 いだわし蟹田川 : 大澗慶逸詩集
著作者等 大澗 慶逸
書名ヨミ イダワシ カニタガワ : オオマ ケイイツ シシュウ
書名別名 Idawashi kanitagawa
出版元 新宿書房
刊行年月 2012.7
ページ数 221p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-88008-429-9
NCID BB10159843
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22154627
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想