彦六覚え帖 : 稲荷町の師匠没後三〇年

林家正雀 著

一番末の弟子が活写する師匠・彦六の流儀。芸に対する心構え、芝居噺、怪談噺の極意、そして長屋と牛めしと…。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 師匠の面影(晩年の師匠
  • 師匠の面影)
  • 第2章 稲荷町の師匠(稲荷町
  • お茶が通ります ほか)
  • 第3章 師匠の信条(とんがり
  • あせり過ぎ ほか)
  • 第4章 正雀ばなし(音曲芝居噺研究会公演記録
  • 「醒睡」演者のことば(正雀)選 清元と音曲噺 ほか)
  • 第5章 脚本芝居『小間物屋政談』(芝居『小間物屋政談』まえがき
  • 芝居『小間物屋政談』)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 彦六覚え帖 : 稲荷町の師匠没後三〇年
著作者等 林家 正雀
書名ヨミ ヒコロク オボエチョウ : イナリチョウ ノ シショウ ボツゴ サンジュウネン
書名別名 Hikoroku oboecho
出版元 うなぎ書房
刊行年月 2012.7
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-901174-30-5
NCID BB09908422
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全国書誌番号
22192789
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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