日本農業の発展論理 : 歴史と社会

野田公夫 著

[目次]

  • 序章 歴史と現在をつなぐために-三人の証言とコメントを素材にして
  • 第1章 現代農業革命と世界農業類型
  • 第2章 日本農業の農法的個性-農業発展における自然の規定性
  • 第3章 社会の規定性-農業・農村主体性の存在形態
  • 第4章 農地改革の歴史的意味-戦前から戦後へ
  • 第5章 歴史的ポジションの規定性-中進国的問題状況
  • 補章 E・トッドの世界類型論から農業問題を考える
  • 終章 日本農業の発展論理-再び小倉武一とシンプソンの問いに向き合って

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本農業の発展論理 : 歴史と社会
著作者等 野田 公夫
書名ヨミ ニホン ノウギョウ ノ ハッテン ロンリ : レキシ ト シャカイ
書名別名 Nihon nogyo no hatten ronri
シリーズ名 名著に学ぶ地域の個性 5
出版元 農山漁村文化協会
刊行年月 2012.6
ページ数 289p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-540-11240-9
NCID BB09533884
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22137659
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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