攻め切る : 指揮官西野朗の覚悟

戸塚 啓【文】;清水 和良【写真】

[目次]

  • 第1章 1991‐1996 世界との遭遇-日本ユース代表、アトランタ五輪代表(韓国戦勝利で突破口を開く
  • 未来への財産としてのアジア3位
  • 三つの「速さ」に基づくチーム作り
  • 選手がプロなら、監督もプロに)
  • 第2章 1998‐2001 柏レイソル(日本人監督の可能性を示したい
  • 国立で宙に舞う-ナビスコカップ優勝
  • "動かない"という意志
  • 監督という職業の不条理)
  • 第3章 2002‐2011 ガンバ大阪(助走のない飛躍
  • 攻めて勝ち切る
  • 最終節での戴冠
  • アジア制覇という新たな目標
  • スタイルを確立しアジアの頂点に
  • マンチェスター・Uに見せた反攻
  • 負のスパイラルを抜けて天皇杯連覇
  • 「常勝」が前提)
  • 第4章 日本人監督としての矜持(継続と一貫性の10シーズン
  • 強い選択を求める
  • 悔しさが情熱をかきたてる)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 攻め切る : 指揮官西野朗の覚悟
著作者等 戸塚 啓
清水 和良
書名ヨミ セメキル : シキカンニシノアキラノカクゴ
出版元 アートヴィレッジ
刊行年月 2012.6.18
ページ数 175p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-905247-13-5
NCID BB10029134
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言語 日本語
出版国 日本
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