女性ホルモンの低下がリウマチ・膠原病を発症させる : 専門医が解き明かした、更年期障害とリウマチ性疾患の関係

宮地清光 著

ホルモン補充療法でリウマチ・膠原病を予防する。専門医が解き明かした、更年期障害とリウマチ性疾患の関係。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • なぜ内科医が更年期症状に関心を持ったのか?
  • 更年期障害の症状はどのようなものか?
  • 女性ホルモンはどこで産生されるのか?
  • エストロゲンの作用
  • 更年期の関節症状
  • 関節リウマチ(RA)診断基準の難しさ
  • 日本早期関節リウマチ(RA)診断基準4項目を満たせば関節リウマチか?
  • ACR/EULARによる関節リウマチ(RA)の新分類基準
  • 関節リウマチ(RA)は遺伝子と環境因子が引き金となる
  • 関節リウマチ(RA)は単一疾患か?〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 女性ホルモンの低下がリウマチ・膠原病を発症させる : 専門医が解き明かした、更年期障害とリウマチ性疾患の関係
著作者等 宮地 清光
書名ヨミ ジョセイ ホルモン ノ テイカ ガ リウマチ コウゲンビョウ オ ハッショウ サセル : センモンイ ガ トキアカシタ コウネンキ ショウガイ ト リウマチセイ シッカン ノ カンケイ
出版元 現代書林
刊行年月 2012.6
ページ数 153p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7745-1358-4
NCID BB15098815
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22155183
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想