いのちと食

大久保満男, 大島伸一 編

「いのち」と「食」の交わり。そこに視る深く豊かな根源、「生きる」ことの意味が見えてくる。辰巳芳子(料理家)、玄侑宗久(作家、僧侶)、福岡伸一(生物学者)…、各界論客と見つめた生命の真髄。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 思想としての8020(2) 食を支える歯科医療
  • 「食」のすがた、「料理」の心得
  • 口から食べる-生活を支えるための訪問歯科診療を考える
  • 欲望としての健康
  • いのちと食-生活を支える歯科医療
  • 『ステイヤンゴロジー』で人生は輝く
  • 口から食べる-認知症と思われたが…
  • 作り手の意識
  • 噛むことの意義
  • 生きがいを支える歯科医療に期待し、提言する

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 いのちと食
著作者等 大久保 満男
大島 伸一
書名ヨミ イノチ ト ショク
シリーズ名 歯科医師会からの提言 2
食べる-生きる力を支える 2
出版元 中央公論新社
刊行年月 2012.6
ページ数 204p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-004355-0
NCID BB09421213
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全国書誌番号
22141368
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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