岐路に立つ日中関係 : 過去との対話・未来への模索

家近亮子, 松田康博, 段瑞聡 編著

[目次]

  • 日中関係の現状
  • 第1部 過去との対話(歴史認識問題
  • 靖国神社参拝問題
  • 教科書問題
  • 日本の戦後賠償・補償問題
  • 中国の愛国主義教育)
  • 第2部 未来への模索(安全保障関係の展開
  • 「東アジア」をめぐる日中関係、1997〜2005-日中関係の枠組転換を中心に
  • 海洋をめぐる日中関係-新たな秩序形成の模索
  • 台湾問題の新展開
  • 対中経済協力
  • 日中経済関係の歴史的転換
  • アメリカの対中・対日政策-乖離する相互イメージ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 岐路に立つ日中関係 : 過去との対話・未来への模索
著作者等 家近 亮子
松田 康博
段 瑞聡
書名ヨミ キロ ニ タツ ニッチュウ カンケイ : カコ ト ノ タイワ ・ ミライ エ ノ モサク
出版元 晃洋書房
刊行年月 2012.6
版表示 改訂版.
ページ数 326p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7710-2361-1
NCID BB09551274
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22144686
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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