黄昏色のリボンと白鳥の唄

本宮ことは 著

「貴方は我が主の思い人です」。父親の楽譜を探すため、弟のふりをして男子音楽学院に入学したアティーシャ。修道院での告白以来、アティーシャはサリアン王子から熱烈に口説かれ、王子の護衛であるネイトにはよそよそしい態度をとられるようになってしまう。何度か命を狙われたことで、自分がネイトたちの負担になっていると感じていたアティーシャは学院を去る決意をして…!?男装乙女の男子音楽学院ライフ第11弾。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 黄昏色のリボンと白鳥の唄
著作者等 本宮 ことは
書名ヨミ タソガレイロ ノ リボン ト ハクチョウ ノ ウタ
書名別名 Tasogareiro no ribon to hakucho no uta
シリーズ名 聖鐘のおとめ も-01-13
一迅社文庫アイリス も-01-13
出版元 一迅社
刊行年月 2012.6
ページ数 254p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-7580-4305-2
NCID BB09381822
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全国書誌番号
22170930
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言語 日本語
出版国 日本
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