周産期麻酔 = OBSTETRIC AND PERINATAL ANESTHESIA

奥富俊之, 照井克生 編集

[目次]

  • 1 母体と胎児についての理解を深める(妊娠の生理学・薬理学・解剖学的変化
  • 胎児胎盤の超音波評価 ほか)
  • 2 帝王切開の麻酔を安全に行う(帝王切開術の麻酔管理
  • 昇圧薬選択の最近の知見 ほか)
  • 3 無痛分娩を効果的に行う(硬膜外無痛分娩の基礎
  • 無痛分娩の麻酔方法:最近の知見 ほか)
  • 4 妊娠・産褥の手術を安全に行う(妊娠中の非産科手術の麻酔
  • 妊娠中の放射線・MRI検査 ほか)
  • 5 周産期の救急における麻酔科医の役割(新生児の蘇生
  • 産褥出血の管理 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 周産期麻酔 = OBSTETRIC AND PERINATAL ANESTHESIA
著作者等 奥富 俊之
照井 克生
書名ヨミ シュウサンキ マスイ
書名別名 OBSTETRIC AND PERINATAL ANESTHESIA

Shusanki masui
シリーズ名 FOR PROFESSIONAL ANESTHESIOLOGISTS
出版元 克誠堂
刊行年月 2012.5
ページ数 392p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7719-0393-7
NCID BB09119965
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22166751
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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