哲学原論/自然法および国家法の原理

トマス・ホッブズ 著 ; 伊藤宏之, 渡部秀和 訳

トマス・ホッブズの三部作、第1巻「物体論」第2巻「人間論」第3巻「市民論」を『哲学原論』Elements of Philosophyとしてまとめた本邦初訳本(市民論のみを除く)。社会契約論の重要性が見直される中、その現代的意義を再確認する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 哲学原論第一巻 物体論
  • 哲学原論第二巻 人間論
  • 哲学原論第三巻 市民論
  • 自然法および国家法の原理
  • 資料1 書簡
  • 資料2 諸著作比較表
  • 資料3 トマス・ホッブズ略年譜

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 哲学原論/自然法および国家法の原理
著作者等 Hobbes, Thomas
伊藤 宏之
渡部 秀和
ホッブズ トマス
書名ヨミ テツガク ゲンロン シゼンホウ オヨビ コッカホウ ノ ゲンリ
書名別名 Elementorum Philosophiae Sectio Secunda De Homine

Elementorum Philosophiae Sectio Tertia De Cive

Humane Nature:Or,The Fundamental Elements of Policie

Elements of Philosophy,the First Section,Concerning Body,with Six Lessons to the Professors of Mathematics
出版元 柏書房
刊行年月 2012.5
ページ数 1707p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7601-4070-1
NCID BB09103987
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全国書誌番号
22141103
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ラテン語
出版国 日本
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