橋下徹(ハシズム)論 : とんでもない、とほうもない、とてつもない

山本健治 著

橋下徹とは十年前のTV共演以来、真正面からの橋下ウオッチを続けてきた、山本健治が書き下ろした、圧倒的ハシズム論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 「ハシズム」への高支持率は、既成政党批判のウラ返し
  • 2 橋下流政治手法は、とほうもない「口八丁手八丁」
  • 3 橋下氏は知事として何をやったのか
  • 4 「大阪維新の会」の実際の姿
  • 5 橋下人気は、大阪市の腐敗堕落によってもたらされた
  • 6 大阪府知事選史に見る橋下徹氏当選の意味と意義
  • 7 ハシズム政治を受入れていった、府政の混迷
  • 8 維新「船中八策」は、政治哲学を欠いた、「単なるレジュメ」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 橋下徹(ハシズム)論 : とんでもない、とほうもない、とてつもない
著作者等 山本 健治
書名ヨミ ハシズムロン : トンデモナイ トホウ モ ナイ トテツモナイ
書名別名 橋下徹論

Hashizumuron
出版元 第三書館
刊行年月 2012.5
ページ数 232p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-8074-1202-0
NCID BB09265402
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全国書誌番号
22167166
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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