悔しかったら、歳を取れ! : わが反骨人生

野田一夫 著

なぜ名だたる経営者がこれほどまでに慕うのか?孫正義氏も「師匠」と呼ぶ、この大学教授の最も嫌いな言葉は「和を以て貴しとなす」。情熱的教師として学生を励まし、大学改革を果敢に実践し、ピーター・ドラッカーを日本に紹介したのも彼。一方、コンサル活動を通じてソニーや伊勢丹の成長に貢献し、若手経営者を支援する団体も生み育ててきた。その精力的で破格な人生をくまなく明かす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 「和を重んじるな!」と説いて50年-日本経済界のゴッドファーザーは気骨溢れる"非常識人"
  • 第1章 独特の個性・感性が育まれた青少年時代
  • 第2章 彷徨と模索に明け暮れた20〜30歳代
  • 第3章 自信と好奇心の交錯した40〜50歳代
  • 第4章 納得した人生を送れた60〜70歳代
  • 第5章 思索生知の80歳代
  • 別章 これからの日本への10の提言

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 悔しかったら、歳を取れ! : わが反骨人生
著作者等 野田 一夫
書名ヨミ クヤシカッタラ トシ オ トレ : ワガ ハンコツ ジンセイ
シリーズ名 ゲーテビジネス新書 006
出版元 幻冬舎
刊行年月 2012.4
ページ数 208p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-344-99206-1
NCID BB13324243
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22161453
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想