特集 能と狂言の将来を考える : 能と狂言  10

[目次]

  • レンズがとらえた能楽史10-明治の三名人
  • 特集 能と狂言の将来を考える(大会テーマの企画にあたって
  • 新作能『不知火』の可能性-学校教育における取り組み ほか)
  • 論文(下ゲゴマ試論
  • 『文化十四年幸橋勧進能仕様留帳』解読)
  • 提言 狂言研究の課題(小山弘志氏の業績
  • 橋本朝生氏の狂言研究を振り返って)
  • テーマ研究 能楽研究の近未来-新しい視点と方法の試み(能楽研究は近代能楽に何をもたらしたか
  • テキストの可能性-三面マルチ画像の利用 ほか)
  • 書評(表章著『昭和の創作「伊賀観世系譜」』
  • 尾本頼彦著『世阿弥の能楽論「花の輪」の展開』 ほか)
  • 紹介(表章著『能楽研究講義録』
  • 伊藤正義著『謡曲入門』)
  • 例会ノート(東京例会・関西例会)
  • 研究発表要旨

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 特集 能と狂言の将来を考える : 能と狂言
書名ヨミ トクシュウノウトキョウゲンノショウライヲカンガエル : ノウトキョウゲン : 10
巻冊次 10
出版元 ぺりかん社
能楽学会
刊行年月 2012.4.30
ページ数 152p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-8315-1325-0
NCID BB09220732
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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