音と映像 : 授業・学習・現代社会におけるテクノロジーの在り方とその役割

成蹊大学文学部学会 編

[目次]

  • 第1章 オーストラリア連邦における教育-ニューサウスウェールズ州の義務教育におけるコンピューター教育を中心に
  • 第2章 良いオタク・悪いオタク-技術がもたらす教育文化と学習への影響
  • 第3章 ウィキの神話を打ち破る-ウィキが、あなたが求めているライティングの解決法になりそうもない理由
  • 第4章 ポライトネスについて-ネット上の仮想空間における「フェイス理論」
  • 第5章 映像翻訳研究の可能性
  • 第6章 テレビにおけるテロップと音声のずれ-NHKニュース番組でのインタビュー発話の場合

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 音と映像 : 授業・学習・現代社会におけるテクノロジーの在り方とその役割
著作者等 成蹊大学文学部学会
書名ヨミ オト ト エイゾウ : ジュギョウ ガクシュウ ゲンダイ シャカイ ニ オケル テクノロジー ノ アリカタ ト ソノ ヤクワリ
書名別名 Oto to eizo
シリーズ名 成蹊大学人文叢書 9
出版元 風間書房
刊行年月 2012.3
ページ数 225p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7599-1924-0
NCID BB09083970
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22256930
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ウィキの神話を打ち破る ブレット・レイノルズ
オーストラリア連邦における教育 喜岡淳治
テレビにおけるテロップと音声のずれ 鈴木理恵
ポライトネスについて モーリス・ジャマール
映像翻訳研究の可能性 森住史
良いオタク・悪いオタク ガイ・モディカ
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