巨大分子系の計算化学 = Computational Chemistry of Macromolecular System : 超大型計算機時代の理論化学の新展開

日本化学会 編

[目次]

  • 1 基礎概念と研究現場(フロントランナーに聞く(座談会)
  • 巨大分子の理論の基礎
  • 理論化学・計算化学の歴史-自分の歩いた道を振り返って ほか)
  • 2 研究最前線(軌道描像を超える高精度F12電子状態理論
  • 巨大分子系の量子化学計算法
  • 新しい反応動力学-電子と原子核の運動の絡み合い ほか)
  • 3 役に立つ情報・データ(この分野を発展させた革新論文
  • 日本のスーパーコンピュータ事情
  • 覚えておきたい関連最重要用語 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 巨大分子系の計算化学 = Computational Chemistry of Macromolecular System : 超大型計算機時代の理論化学の新展開
著作者等 日本化学会
書名ヨミ キョダイ ブンシケイ ノ ケイサン カガク : チョウオオガタ ケイサンキ ジダイ ノ リロン カガク ノ シンテンカイ
書名別名 Computational Chemistry of Macromolecular System

Kyodai bunshikei no keisan kagaku
シリーズ名 CSJ Current Review 08
出版元 化学同人
刊行年月 2012.3
ページ数 201p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7598-1368-5
NCID BB0882532X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22168541
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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